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liang

株式投資家よ、Zaifに集え。テックビューロ株である暗号通貨:NEM(XEM)を手に入れよ

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最近の株式市場は、英国のEU離脱決定を受けた投資家不安もあり、さえない状況が続いている。しかし、暗号通貨の世界では他の追随を許さない驚異的な上昇を続けているのがテックビューロ株である暗号通貨:NEM(XEM)である。過去9ヶ月で60倍、1ヶ月で5倍もの成長を見せ、NEM(XEM)に興味を持った人たちが続々と市場に参加し始めている。

テックビューロは上場していない。だからといって株式投資家はテックビューロ関連銘柄を追いかけるのは間違いだ。テックビューロ関連銘柄より、NEM(XEM)を買った方が良いという事実は朝山社長が既に述べている。

そして、満を持していよいよZaifにXEM/JPYの取引が始まり、XEMがついに日本に上陸したのだ。もう海外の取引所を利用しなくていい、面倒なウォレットを使う必要もない。円さえあれば手軽にXEMの購入が可能になったわけだ。(Polo今までありがとう。)

テックビューロの朝山貴生がブロックチェーンプロジェクトNEMのディレクターに就任し、ビットコイン取引所Zaifにて世界第6位の暗号通貨XEMの取り扱いを開始

2016年7月4日テックビューロ株式会社テックビューロの朝山貴生がブロックチェーンプロジェクトNEMのディレクターに就任し、ビットコイン取引所Zaifにて世界第6位の暗号通貨XEMの取り扱いを開始~m...
Zaif Exchange

株式投資家にとっては、東証がお墨付きの中央集権型の株の方が、うさんくさい非中央集権型の暗号通貨より安心だろう(権威に弱い国民性を象徴しているかのようだ)。また、株での「成功体験」が忘れられない、暗号通貨は「恐怖」かもしれない。何より今さらという己の「プライド」が許さないかもしれない。しかし、偏見にとらわれず、「勇気」を出して「行動」し、先行してXEMに投資しているアーリーアダプター達は既に恩恵を受けている。そして、仮想通貨関連銘柄を追いかける株式投資家達の機械損失は計り知れない。

mijinやNEMの情報は日本からの発信が多いため、海外投資家に比べ情報を入手するうえで非常に有利な環境にある。時価総額も100億円程度と、投資を始めるには遅くない価格であり、mijinの世界展開も控え、海外投資家の目にも止まっていない為、まだまだ序章の段階だ。

ここ最近、テックビューロは矢継ぎ早に、NEMとの融合、XEM/JPYの取引、朝山社長のNEMのディレクターの就任等行い、新たなエコシステムの形成へ向けて、NEMとの距離は急速に縮まりつつある。今後、mijinの世界展開やBCCCの普及により、双方はより多くの人たちに知れ渡り、「もう一つ上の次元へと押し上がっていく」だろう。

株式投資家よ、NEM(XEM)がテックビューロ株であると認知される前に、イナゴが群がる前に、Zaifに集え、暗号通貨:NEM(XEM)を手に入れよ。

追伸:たくさんの方々に過去記事を紹介して頂きました。また、どなたかに0.7…Mona、2Mona頂いてました。ありがとうございます。

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最終更新日:2016-07-06 03:30

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