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liang

スーパーノードと共に迎える2017いよいよNEM/Mijin勝負の年がやって来た。トレストさんに捧ぐ

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Happy New Economy Movement Year。
NEMが好きでたまらない。XEMが欲しくてたまらない。テレグラム、フォーラム、bitcointalk、NEM厨さんのtwitter等で情報収集しては、NEMに興奮する日々。そんなNEMberが行き着く境地ともいうべきものがスーパーノードではないだろうか。

(XEMが高騰すると、SNのXEMを売るに売れないので、SN保有者は最低でも350万XEM~400万XEM保有をおすすめ。
報酬はBlockChain Explorerで確認しよう。
これ便利、RichListも見れる。このペースだとZaifがBTC38抜きそう。)

NEM - BlockChain Explorer

そして、NEMの中の人たちの2017年の主な目標。

NEMの業績と目標、そしてXEMの価格に3人の主要メンバーが言及

以下は、NEMマレーシア協会でコミュニティコミュニケーションとマーケティングを行うUmar Jundi Alfaroq氏のブログを和訳したものです。 NEMマレーシア法人代表と2人のNEMコアがそれぞ...
クリプトストリーム

注目すべき点は、三人とも「Catapult」。
やっとNEM/Mijinに足りなかった、第三者が認める、NEM(XEM)に最も必要とされる実需、生きたサービスがCatapultのMijin、NEMへの搭載頃に公表される。その有用性が実証されれば、投資家はNEMの将来性に期待し、どこに投資したくなるかだけを考えればいい。

また、アフリカも興味深い。
アフリカ進出は、モバイルのios版がリリースされ、(mijinはプライベート、企業向けなので、)Catapultがパブリックチェーン、NEMに搭載される予定の、年後半になるだろう。ホリエモンが言うように「アフリカには先進国のような、従来のインフラの利権構造による邪魔がない」為、非常に面白い試みだ。

NEMのワクワクすることろは世界各地で新経済運動を起こそうとしているところだ。
僕らNEMberの思いを乗せて、2017年NEMは飛躍する。SNという、我が城を建て、XEMを抱きしめ、ワクワクしながら新経済運動をNEMと共に体感しようではないか。

追伸:unknownさん、ぬまさん、文学部卒さん、nekoさん、monyuさん、ミジンコさん、オクナモさん、5628さん、小渕さん、他たくさんの方、記事の紹介ありがとうございます。

タヌさん、SN報酬の件、テレグラムでも確認して頂いて、ありがとうございます。

もっとたくさんの人にNEMのワクワクを知ってほしい。今年もNEMの為に何ができるかを考え、NEM(XEM)に魂を捧げkataribeます。

Landstead・・こ、これはっ!!。今度かなり固い長編記事書こう。Namespaceに国名が急増したのと関係は?。

Dragonfly Fintechにまた一人政府系の人がチームに加わってた。

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最終更新日:2017-01-15 22:19

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